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埼玉西武ライオンズ なんJまとめ


    森友哉

    1: 名無しさん 2019/10/11(金) 16:54:54.48 ID:h4h5xnar0

     そんな投壊を誘引しているのが正捕手の森友哉(24)だ。負担の大きいポジションながら打率3割2分9厘、23本、105打点でパ・リーグMVP候補の最右翼。
    首脳陣もその打力を最大限生かすべく、シーズン中から脳内負担軽減策として試合前のバッテリーミーティングへの参加免除などの特例を容認してきた。だが、その様相が第1戦の決勝捕逸で一変した。チーム関係者は言う。

    「友哉は打撃でチームに貢献をしてきたので、投手陣もある程度のミスには目をつぶってきた。でも、昨日(第1戦)の8回に平良のワンバウンドを捕逸してしまった。あの1球で投手陣からの信頼を失ってしまった。
    体を張っていれば止められたボール。『いくら打撃優先でも最低限のプレーはしてほしい』と。今日(第2戦)の試合前に、友哉には投手陣やコーチからあのプレーについて注意があり、さすがに本人も反省していました」

     森は常々「僕は(性格的に)捕手に向いていない」と話すように、投手陣と積極的にコミュニケーションを取るタイプではない。
    首脳陣もそれを理解しているからこそ、リードの部分では目をつぶってきた面もある。だが、一つのミスが命取りになるのが短期決戦だ。

     西武は昨年もCSファイナルステージでソフトバンクに5試合で計44失点の屈辱を味わった。昨年の悪夢再現が着々と現実味を帯びている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00000034-tospoweb-base


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1570780494/

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    1: 名無しさん 2019/09/01(日) 13:09:44.84 ID:PcaY28lA0

     「打率3割、スタメンマスク100試合」。森は今季、自ら掲げた目標に着実に近づいている。
    心のよりどころは、大阪桐蔭の6学年上の先輩で、2番手捕手の岡田だ。

     練習中、じゃれ合ってビンタを見舞い、追いかけっこをすることも。チームがサヨナラ勝ちとなれば、手荒い祝福に紛れ、岡田に技をかける。

     そんな光景が目立つ中、試合中は真摯な表情で助言を求めることもあった。岡田は「ライバルやけど、あいつには頑張ってほしいから」と優しく笑っていた。

     そんな大好きな先輩が、8月4日のオリックス戦(京セラD)で親指のじん帯を断裂。長期離脱を余儀なくされてしまった。
    森はすぐさま「大丈夫? 早く帰ってきてや~。もうすぐ俺の誕生日(8月8日)やで~」と冗談めかして連絡した。

     「寂しい。(岡田さんに)恋してるもん…」とニヤリ本音をこぼした。一方で、岡田が不在の状況に、自然と自覚と責任が強くなったという。
    レギュラーシーズンを勝ち抜けば、CSに日本シリーズと、戦いは続く。先輩が戻ってくる「戦場」を作るためにも打ちまくり、勝ち続ける。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190901-00000092-sph-base


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1567310984/

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