らいおんちゃん

埼玉西武ライオンズ なんJまとめ


    伊原春樹

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/06/05(木)14:32:11 ID:HRstUNZXD

    ウィキペディアに書いてあるエピソード

    1978年の所沢への球団移転に対しては、東尾、竹之内雅史らと共に最後まで反対していたが、西武監督時代にはトミー・ラソーダの「俺にはドジャーブルーの血が流れている」に倣って「俺にはライオンズブルーの血が流れている」とまで発言している。
    巨人ヘッドコーチ就任後も、当時守備が上達しなかった西武の中島裕之を「ナカジはどうしてる?あいつはサードが一番向いているんだが…」と案じていた。

    携帯電話が大嫌い。西武時代に首脳陣が持たせようとしたが「携帯電話で、自身の行動範囲を縛られる感覚が理解できない」と拒否、現在も持っていない。
    伊原への伝言は全て夫人が管理していると言う。 

    好きな食べ物はカレーライスで、それも普通の人ならとても食べられないレベルの激辛が好み。
    2010年の巨人春季キャンプでは、宿舎となったホテルで提供されるカレーライスが伊原のリクエストで日を追うごとに辛さを増し、他の選手・スタッフがとても食べられないほどになってしまったため、
    キャンプ後半には普通の選手用の「中辛」と伊原用の「激辛」の2種類が用意されたという。


    引用元: 伊原春樹エピソード

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    1: 名無しさん@おーぷん 2014/06/06(金)22:09:30 ID:LlUMDDJJQ

    再建へタナベノミクス!脱伊原流「3本の矢」で規制緩和

    西武の田辺徳雄監督代行(48)が5日、チーム再建の新たな基本方針「タナベノミクス」を打ち出した。
    4日に成績不振のため、無期限休養を発表した伊原春樹監督(65)の「規制」を緩和する考え。
    脱伊原のソフトな対話路線を敷き、最下位からの巻き返しを図る。

    西武第二を訪れた田辺監督代行は、就任初日から「改革」に着手した。

    〈1〉茶髪〈2〉ひげ〈3〉だぶだぶユニホーム―伊原監督が選手に禁止した3項目について
    「容認の方向で考えている」と明言。いきなり「3本の矢」を放つ規制緩和策「タナベノミクス」を掲げた。

    厳格な伊原スタイルの撤廃については、指揮官が休養を表明した直後に栗山主将から申し出を受けたという。
    「すぐ相談に来たということは、少なからず選手にフラストレーションがたまっていたと感じる。きつく縛りをかけない。
    気持ちよくプレーしてもらう上で考えないといけない」。ナイン目線に立ち、「外国人を含めて、ひげを伸ばしたい選手はいる。
    常識の範囲内で。容認したことで(プレーで)応えてほしい」と呼びかけた。

    選手会長の牧田は「監督代行の考えと、個人の自己管理に任せるしかない。すぐに変えたら、伊原監督を批判することにもなる」
    と慎重な姿勢ながらも、「改革」のメリットを挙げた。
    投手はユニホームのズボンの裾を上げるクラシックスタイルだと、「スパイクに土が入る」と指摘。左腕のウィリアムスにも、
    「ひげを伸ばした方が威圧感がある」とトレードマークの復活をすすめ、「身だしなみも大事だけど、プレーで見せることが一番」と訴えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140605-00000246-sph-base


    >厳格な伊原スタイルの撤廃については、指揮官が休養を表明した直後に栗山主将から申し出を受けたという。

    栗山ンゴwwwww


    引用元: 【速報】西武・田辺監督代行に脱伊原イズムを進言した選手が判明wwwww

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    1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/22(木)07:33:43 ID:lto0srhuz

    9回は右打者が並ぶために、プロ2年目でセーブ経験がない増田を起用したが、これが誤算だった。
    2四球を与えるなど2死満塁から村田に走者一掃の逆転打。
    指揮官は「右の力のある増田を送り込んだのに、最悪の四球、四球だった」と肩を落とした。
    借金は再び13。グラウンドを引き揚げる際には「なんとかしろよ!」と罵声も飛び交った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140522-00000038-spnannex-base

    残当


    引用元: 「なんとかしろよ!」バ声飛んだ…伊原監督 継投策失敗

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