らいおんちゃん

埼玉西武ライオンズ なんJまとめ


    菊池雄星

    1: 名無しさん 2017/08/29(火) 13:13:17.74 ID:xsaVRGur0NIKU

    2段モーション」と疑われ…楽天・高梨に言い分を聞いた
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00000020-nkgendai-base

    騒動は「怪しい」と疑惑の目を向けられる投手にも飛び火した。ヤクルトの小川は「検索で『菊池雄星』と打つと(関連で)僕の名前も出てくる」と話す。
    昨年のキャンプで審判から注意されたことを明かしている。
    他にも、ロッテの涌井や石川らの名前も挙がる中、やはり反則疑惑のある楽天の高梨雄平(25)も「確かに僕の名前も挙がっていますね」と苦笑しつつ、こう言う。

    「僕の場合は止まっているのではなく後ろに引いて下がっているので(2段モーションを)取られない自信があります。
    2段になっているかどうかって、投げる本人が一番分かっている。
    当たり前ですけど、2段にならないようにフォームをつくってきたわけで、もちろん僕もそうです。何度もそこを確認しながらフォームをつくった」

    「菊池さんがどうかは分かりませんが、僕は絶対に取られないフォームが一応もうひとつあります。
    本当に困ったらそのフォームも使えるようにしているので、(菊池と)同じ状況になったらそっちを使うと思う。
    これからはそういうことも想定しないといけないのかもしれない」


    引用元: http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1503979997/

    【楽天高梨「雄星は確信犯。2段になってるかなんて投げる本人が一番わかってるに決まってますよ」】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/08/20(日)06:40:44 ID:DAO

    >17日の楽天戦(メットライフドーム)で2回に2度、反則投球と判定され、
    >電話で審判部に質問していた。
    >鈴木球団本部長は「審判の判断で一連のモーションではなかったということだった。
    >ハーフスイングと一緒。直す努力をしなくてはいけないのかなとは思う」と話した。
    >辻監督は「(基準が)あやふややろ。努力、対策するとしか言いようがない。
    >投手の野球生命に関わる」と話した。

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/1874764.html

    ええ…
    菊池も井口も「一連のモーション」で投げてるんですが…


    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1503178844/

    【西武菊池の反則投球に回答「ハーフスイングと一緒」】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/08/12(土) 00:19:57.18 ID:UoUqO6AE0

    何%くらいある?

    成績
    名前 防御率 勝敗 イニング 三振
    菊池 2.06   11-5 135.2   158
    菅野 1.94   12-4 134.2   130
    東浜 2.51   12-3 125.2   111


    引用元: http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1502464797/

    【菊池雄星が今年、沢村賞を取れる可能性wwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/04/01(土) 07:14:56.25 ID:t/O3/1rqpUSO

    大谷 雄星から2安打「全く歯が立たないということはなかった」

     ◇パ・リーグ 日本ハム1―8西武(2017年3月31日 札幌D)

     初球だった。0―2の3回2死一塁。日本ハム・大谷が菊池が内角に投じた143キロ直球を強振する。打球はあっという間に右翼フェンスに到達した。本塁を狙った一塁走者・西川は本塁憤死したが、火を噴くような当たりに4万1138人の大観衆もどよめいた。

     「先輩だけど、そこまで過剰な意識はしていなかった」。母校・花巻東の3年先輩との対決にも頭は冷静だった。初回はスライダーで空振り三振を喫したが、続く打席で雪辱。
    6回1死で迎えた3打席目も同じ内角の146キロ直球を右前に運んだ。

    「それでもいい投手だと思った」と先輩を持ち上げつつ、初対戦で2打席連続三振した13年以来の対戦で初めて打った。
    しかも2安打に「(打席での)見え方は全く違った。全く歯が立たないということはなかった」と手応えを口にした。

     14年1月初旬。プロ1年目を終えて初めて迎えたオフ。母校・花巻東での自主トレで菊池と鉢合わせた。前年3月30日西武戦(西武ドーム)で迎えたプロ初対戦は2打席ともスライダーで空振り三振を喫した。
    その菊池に「次はチェンジアップで抑えるぞ」と声を掛けられ「絶対、打ちます」と返した。菊池は憧れの存在だが、負けず嫌いの大谷らしい返答だった。打ち返した球種は直球。約束とは違ったが、「打者・大谷」の成長を開幕戦で証明した。

     試合前にはブルペンで約30球。右足首痛で本格投球は1月22日以来68日ぶりで、投手復帰へ向け本格的な再スタートも切った。

    1打席目は右足首に自打球を当て、ひやりとさせたが大事には至らず、バックネット裏から観戦した母・加代子さん(53)は「雄星くんが打たせてくれたのかな」とほほ笑んだ。試合には負けたが、菊池先輩との勝負には勝った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00000022-spnannex-base


    引用元: http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1490998496/

    【大谷翔平「菊池雄星は楽勝で打てるわ 全く歯が立たない事は無い」】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/02/11(土) 02:05:54.82 ID:Nhx19a990

    プロ野球楽天前監督の大久保博元氏(50)が、9日深夜に放送されたテレビ東京バラエティー番組「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告」(金曜前0・12)に出演。
    西武の2軍打撃コーチ時代に起こした暴行事件について「100%、僕が悪い」と反省。謹慎期間中に起こした自殺未遂の経緯についても語った。

     大久保氏は2010年、西武の2軍打撃コーチに就任。その年にドラフト1位で入団した菊池雄星投手に暴行を働いたとして謹慎処分に。後に球団を解雇された。

     その当時を「まだ若かったし、自分の指導が正しいと思い込んでいた」と語った大久保氏。
    菊池に対して「お前のやってることは悪い」と告げたとし、「噂だけで雄星を責めた」という。
    このことは「僕の最低なミス」だったと振り返った。

     西武との裁判では、「俺の指導は正しかったっていうのを見せたい」と自身の主張を通すつもりで臨んだものの、裁判が進むにつれ、自分に非があったことが分かり始めたという。
    「喧嘩している相手の方が俺のこと分かってる。俺は何をやってんだろう」と思い始め、「あれは100%、僕が悪い」という気持ちになったと明かした。

     続けて大久保氏は、謹慎期間中に世間からのバッシングで行き場をなくしてしまい、思いもよらない行動に走ったことも明かした。

     当時借りていたウィークリーマンション近くの居酒屋で、店に来ていた知り合いと一緒に酒を飲んだ。
    帰宅するまでの記憶はあったものの、翌日に起きたら、酒をもう1本あけていたという。
    さらにカーテンレールに紐がくくっててあり、「(首を)つってたんです」と自殺未遂をしていたことを明かした。カーテンレールが落ちていたことで、一命を取り留めた大久保氏。
    その頃支えてくれた人々との写真は、今でも大切に持っていると、感謝の思いを語った。


    引用元: http://raptor.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1486746354/

    【【朗報】デーブ大久保、菊池雄星いじめを反省していた】の続きを読む


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